WORKS
CD「Drume Negrita」
ドゥルメ・ネグリータ
RELEASED:2013/4/21
¥2,500
鶴丸はるかのファースト・アルバム。
キュートかつパワフル! 大人の色香を含んだ天性の声を惜しげもなく披露した良盤。
本作で彼女が歌うのは、誰もが楽しめる“ジャズ&ラテン”。 ボレロ、チャチャチャ、ボサノバ、サンバ等に加え、 ジャズやブルースもエッセンスとして取り入れ、 色彩豊かなアルバムに仕上がっています。
本作の全編プロデュースを務めたのは、 「J’z Craze」のギタリスト、安部一城。 忍田耕一(tb)、小泉哲夫(b)、そして美座良彦(per)といった 今の日本ラテン界を代表するようなミュージシャンたちをバックに、 鶴丸は臆することなく、のびやかに鮮やかに歌い切ります。 (Amazonより抜粋)
収録曲
1. Drume Negrita / 2. Havana Candy / 3. Speak Low / 4. Oye Como Va / 5. Lush Life / 6. Sabor a Mi / 7. Cachita / 8. Blues in the Night / 9. Just Squeeze Me / 10. Guajiro Mio / 11. Rico Vacilon / 12. Como Fue / 13. Aquarela do Brasil / 14. It's a Pity to Say Goodnight
CD「月夜の海に浮かべれば」
RELEASED:2017/4/2
¥2,500
日本の美しい名曲の数々が、 ジャズやラテンのエッセンスを取り入れた 斬新なアレンジで蘇る。
後世に歌い継いでいきたい日本の叙情歌・童謡に、 愛情をたっぷり注いで生み出された、 どこか不思議で新鮮、そして懐かしいアルバム。
かつて子供だったすべての人へ・・・。
忘れた歌を思い出してもらうという意味をこめて、 「かなりや」の歌詞から、 「月夜の海に浮かべれば (・・・忘れた歌を思い出す)」 というタイトルにしたという本作。
絵本のように可愛らしくファンタジックな ジャケットデザインは、 鶴丸の実妹でイラストレーターの鶴丸のどかが担当。 ギターと歌のみのシンプルな構成によって、 優しくも凛とした歌声を一層際立たせ、 懐かしさを呼び起こされるメロディーの中に 新鮮で心地良い空気が流れる、 不思議な暖かさに包まれるアルバムです。
収録曲
1. かなりや / 2. この道 / 3. からたちの花 / 4. うさぎのダンス / 5. やえざくら / 6. 雨降りお月さん / 7. 浜辺の歌 / 8. 赤とんぼ / 9. 砂山 / 10. しゃぼんだま / 11. 叱られて / 12. おぼろ月夜 / 13. ペチカ / 14. 蘇州夜曲
BOOK「声が出ない。でも、歌う。」
コスタリカで3000人の前に立つまで
RELEASED:2026/6/6
Kindle
コロナ禍の文化交流イベントをきっかけに、 ひとつの流れが静かに動き始める。
日本大使公邸でのコンサート、 国立吹奏楽団との共演、 そして三千人の観客の前でのステージ。 しかしその裏では、 「声が出ない」という現実との闘いが続いていました。
ベストセラー第1位
